停電のときは電気局に行こう!!
2017.07.13
ラオスの重要な産業の1つに電力を売ることがります。ラオスにはたくさん発電用のダムがあり、その電力をタイやベトナムなどの周辺国に売っています。中国やベトナム、タイなどの周辺国だけでなく、日本も、ラオスの革命前(1975年前)からナムグンダムを作り、現在も関西電力が大きなダムを建設中です。
ということで、ラオスは電力が豊富です!!
しかし、ラオスは開発真っ只中の国ということで、道路の拡幅工事がなどのため、停電になることがあります。しかも、停電の通知が、停電予定日の2日前に来たります。しかもしかも、停電の予定日は、平日だったりします。
縫製工場としては、平日に停電になって、仕事ができなくなるのは困ります!! オーダーをいただいてから納期までの期間がギリギリになることもあります。そんなときに、停電になられては、出荷ができず、アパレル会社さんなどにご迷惑をおかけしてしまうことになります。
そんな訳で、停電のお知らせがきたときには、電気局に停電の日を変えてもらうようにお願いに行きます。
アポイントなしであっても、停電のお知らせを持って電気局に行き「停電のお知らせがきているんだけど、局長に会えませんか」と窓口にで頼めば、ラオス人は優しい(?)ので、普通に局長と話をさせてもらえます。
それから、局長と話をして、「停電になると出荷ができなくてとても困ります」とお願いをします。
周辺の銀行やら学校やらにも停電のお知らせがまわっているような状態です。日本やタイなどほとんどの国では一度決まったことは、変わらない。。。
でも、ラオス人は、一生懸命状況を伝えれば話を聞いてくれるし、融通もきかせてくれます。
電気局長「もう銀行や学校に停電の中止を連絡してるし、工事の手配もしてるから停電の日にちを変えるのは無理だよ。」
私たち「来週、出荷しないといけない商品があります。停電になったら出荷できません。日本のアパレル会社も、売れる商品がなくって困ります。」
電気局長「ん〜。でも、決まったことだしな。」
私たち「ラオスに進出するときに、ラオスは電気のを作ってる国だから、停電もなく、電力供給が安定していると説明を受けています。突然、停電の連絡がきても私たちはとても対応できません。」
電気局長「そうか。」
私たち「何とか、今週の停電をずらしてください。来週出荷できなければ、日本の服屋さんで、売る服がなくなってしまうんです。」
電気局長「分かった。なんとか停電を日曜にずらすようにしましょう。」
私たち「ありがとうございます。」
上のような感じで、もちろん駄目なときもありますが、話し合いに応じてくれることが多いです。
ラオスで仕事をして行く上で、停電の話のように「まさか、突然」というようなことがあったとき、「まあ、ラオスだから仕方ないか」とあきらめてしまうのではなく、あきらめずに責任のある人と話し会って、その状況を改善していくことはとても大切なことです(社長談)。ラオスでは、このタイミングでということもありますが、こちらの話を聞いてくれるもとても多いです。
ということで、ラオスは電力が豊富です!!
しかし、ラオスは開発真っ只中の国ということで、道路の拡幅工事がなどのため、停電になることがあります。しかも、停電の通知が、停電予定日の2日前に来たります。しかもしかも、停電の予定日は、平日だったりします。
縫製工場としては、平日に停電になって、仕事ができなくなるのは困ります!! オーダーをいただいてから納期までの期間がギリギリになることもあります。そんなときに、停電になられては、出荷ができず、アパレル会社さんなどにご迷惑をおかけしてしまうことになります。
そんな訳で、停電のお知らせがきたときには、電気局に停電の日を変えてもらうようにお願いに行きます。
アポイントなしであっても、停電のお知らせを持って電気局に行き「停電のお知らせがきているんだけど、局長に会えませんか」と窓口にで頼めば、ラオス人は優しい(?)ので、普通に局長と話をさせてもらえます。
それから、局長と話をして、「停電になると出荷ができなくてとても困ります」とお願いをします。
周辺の銀行やら学校やらにも停電のお知らせがまわっているような状態です。日本やタイなどほとんどの国では一度決まったことは、変わらない。。。
でも、ラオス人は、一生懸命状況を伝えれば話を聞いてくれるし、融通もきかせてくれます。
電気局長「もう銀行や学校に停電の中止を連絡してるし、工事の手配もしてるから停電の日にちを変えるのは無理だよ。」
私たち「来週、出荷しないといけない商品があります。停電になったら出荷できません。日本のアパレル会社も、売れる商品がなくって困ります。」
電気局長「ん〜。でも、決まったことだしな。」
私たち「ラオスに進出するときに、ラオスは電気のを作ってる国だから、停電もなく、電力供給が安定していると説明を受けています。突然、停電の連絡がきても私たちはとても対応できません。」
電気局長「そうか。」
私たち「何とか、今週の停電をずらしてください。来週出荷できなければ、日本の服屋さんで、売る服がなくなってしまうんです。」
電気局長「分かった。なんとか停電を日曜にずらすようにしましょう。」
私たち「ありがとうございます。」
上のような感じで、もちろん駄目なときもありますが、話し合いに応じてくれることが多いです。
ラオスで仕事をして行く上で、停電の話のように「まさか、突然」というようなことがあったとき、「まあ、ラオスだから仕方ないか」とあきらめてしまうのではなく、あきらめずに責任のある人と話し会って、その状況を改善していくことはとても大切なことです(社長談)。ラオスでは、このタイミングでということもありますが、こちらの話を聞いてくれるもとても多いです。
カオパンサーはお寺に行くので、縫製工場はお休みです。
2017.07.10
7月8日はカオパンサーでした。カオパンサーとは、日本語で安居(あんご)入りする日のことを言い、この日からラオスのお坊さんたちは、厳しい修行期間に入ります。パンサー(安居)はパーリ語で雨季のことを言い、雨が降って、虫や小動物が道などにでてきたときに踏み殺すことがないように、お寺に篭って修行したことが始まりのようです。
10月5日がオークパンサーと呼ばれる安居が開ける日になるので、約3ヶ月間、お坊さんたちは、厳しい修行に励むことになります。毎朝の町中を回っての托鉢をなくなりますが、夜にもお経を唱えるなど、お経の回数が増えたりするようです。お坊さん以外の一般の人の中にも、普段はかなりのお酒好きの人も、この3ヶ月は禁酒するという人もいます。また、この安居の期間は、結婚式などの行事は行われません。
以前紹介した2017年のラオスの祝日・祭日を紹介!!では、縫製工場は2時間遅れで始業することになっていますが、今年は土曜と重なったこともあり、全日お休みとなりました(縫製工場は土曜日も仕事があります)。
(参考)2017年のラオスの祝日・祭日を紹介!!
http://cbclao.readymade.jp/cafe/html/art/00025.html
この日は、縫製工場の職員も含め、たくさんの人がお寺にお参りにいきます。この日に役所に行っても誰も人がいません。ラジオを聞いても、何とひたらすら音楽が流れ続けています。きっと、DJの人もお寺に行っているのでしょう。
カオパンサーの朝には、下の写真のようにお坊さん用のご飯のセットを用意する人もいます。ラープと呼ばれる細切れ肉の料理、野菜のスープ、ココナッツのデザート、果物、もち米などがあります。

また、この日のために特別なお供え物を用意する人もいます。カオパンサーのときには、伝統的には、大きなろうそくまたは、「ク」と呼ばれる日用品のセットをお坊さんにお渡します(オークパンサー(安居明け)の日には、お坊さんに僧衣をお渡します)。「ク」の中には、歯ブラシや電気ポット、時計、石鹸、スポンジ、ござなどいろいろなものが入っていて、この時期は「ク」セットが良く売っています。
カオパンサー前には、下の写真のような感じで、仏具屋さん以外の、普通のスーパーマーケットでも、特設コーナーが設けられたりします。手前に大きなろうそくがあります。少し見えにくいですが、奥に見るのが「ク」のセットです。

朝の5時過ぎから、お寺からは大きな音楽が流れ初めますが、7時半くらいから人が集まり始まり、8時半くらいからカオパンサーの法事(?)が始まります。

下の二人がこのお寺のお坊さんです(写真を撮ったのは法事が終わってからなので、周りにお供えの品がたくさんあります。)

一番に座っている年配の男性陣がお経を唱え、その後、お坊さんがお経を唱えています。一段落すると托鉢が始まります。外で行なうことが多いですが、この日は雨がふっているため、狭いですが、お堂の中でそれぞれの持ってきたお添え物を、それぞれのお坊さんの托鉢用の入れ物に入れていきます。お金(とっても日本円で20円から30円くらい)、果物、お菓子、花、もち米などをいれていきます。

この後、再びお経があり、この日のための特別なお供え物(大きなろうそくなど)をお坊さんにお渡します。

最後に、締めのお経があり、この日の法事が終わります。大体10時前くらいになります。
終わった後には、ご先祖様などに祈りを捧げます。お墓のある人は自分のお墓に、ない人は木などに花を供え、お清めの水をかけます。


ラオスでは、多くの人が仏教徒であり、上のように仏教に関わるには、たくさんの人がお寺に行き、托鉢をしにいきます。日本に比べると、お寺との距離、お坊さんとの距離がとても近いのがラオスの仏教だったりします。
10月5日がオークパンサーと呼ばれる安居が開ける日になるので、約3ヶ月間、お坊さんたちは、厳しい修行に励むことになります。毎朝の町中を回っての托鉢をなくなりますが、夜にもお経を唱えるなど、お経の回数が増えたりするようです。お坊さん以外の一般の人の中にも、普段はかなりのお酒好きの人も、この3ヶ月は禁酒するという人もいます。また、この安居の期間は、結婚式などの行事は行われません。
以前紹介した2017年のラオスの祝日・祭日を紹介!!では、縫製工場は2時間遅れで始業することになっていますが、今年は土曜と重なったこともあり、全日お休みとなりました(縫製工場は土曜日も仕事があります)。
(参考)2017年のラオスの祝日・祭日を紹介!!
http://cbclao.readymade.jp/cafe/html/art/00025.html
この日は、縫製工場の職員も含め、たくさんの人がお寺にお参りにいきます。この日に役所に行っても誰も人がいません。ラジオを聞いても、何とひたらすら音楽が流れ続けています。きっと、DJの人もお寺に行っているのでしょう。
カオパンサーの朝には、下の写真のようにお坊さん用のご飯のセットを用意する人もいます。ラープと呼ばれる細切れ肉の料理、野菜のスープ、ココナッツのデザート、果物、もち米などがあります。

また、この日のために特別なお供え物を用意する人もいます。カオパンサーのときには、伝統的には、大きなろうそくまたは、「ク」と呼ばれる日用品のセットをお坊さんにお渡します(オークパンサー(安居明け)の日には、お坊さんに僧衣をお渡します)。「ク」の中には、歯ブラシや電気ポット、時計、石鹸、スポンジ、ござなどいろいろなものが入っていて、この時期は「ク」セットが良く売っています。
カオパンサー前には、下の写真のような感じで、仏具屋さん以外の、普通のスーパーマーケットでも、特設コーナーが設けられたりします。手前に大きなろうそくがあります。少し見えにくいですが、奥に見るのが「ク」のセットです。

朝の5時過ぎから、お寺からは大きな音楽が流れ初めますが、7時半くらいから人が集まり始まり、8時半くらいからカオパンサーの法事(?)が始まります。

下の二人がこのお寺のお坊さんです(写真を撮ったのは法事が終わってからなので、周りにお供えの品がたくさんあります。)

一番に座っている年配の男性陣がお経を唱え、その後、お坊さんがお経を唱えています。一段落すると托鉢が始まります。外で行なうことが多いですが、この日は雨がふっているため、狭いですが、お堂の中でそれぞれの持ってきたお添え物を、それぞれのお坊さんの托鉢用の入れ物に入れていきます。お金(とっても日本円で20円から30円くらい)、果物、お菓子、花、もち米などをいれていきます。

この後、再びお経があり、この日のための特別なお供え物(大きなろうそくなど)をお坊さんにお渡します。

最後に、締めのお経があり、この日の法事が終わります。大体10時前くらいになります。
終わった後には、ご先祖様などに祈りを捧げます。お墓のある人は自分のお墓に、ない人は木などに花を供え、お清めの水をかけます。


ラオスでは、多くの人が仏教徒であり、上のように仏教に関わるには、たくさんの人がお寺に行き、托鉢をしにいきます。日本に比べると、お寺との距離、お坊さんとの距離がとても近いのがラオスの仏教だったりします。
ラオス・ヴィエンチャンでラジオを聞いてみよう!!
2017.07.06
海外の縫製工場で働いていると、現地語の習得がとても大切になってきます。コンサルティング企業や政府機関であれば、英語が堪能な同僚に恵まれ、英語ですべてのことが事足りるかもしれません。しかし、縫製工場、少なくともCBC Laoには、英語で意志の疎通の取れるのはタイ人工場長ぐらいで、ラオス人職員のコミュニケーションにはラオス語が欠かせません。
そして、ラオス語学習に役立つのが、ラジオです!!
今日は、ラオス・ヴィエンチャンのFMのラジオ局を紹介します。ラジオは、DJの人ははっきり話してくれますし、ニュースは比較的ゆっくり話してくれるので、ラオス語の学習にはラジオはぴったりです☆ また、ラオス語をある程度勉強している方であっても、内容もテレビ塔に比べると、緩かったりするので、聞いていて面白かったりします。
まず、ラオス語を勉強していく上で欠かせないのが、7時から7時半、12時から12時半、19時から19時半に流れるラジオニュースです。このニュース・プログラムはすべてのラジオ局で同じ内容のものが放送されます。内容は、政府のニュース広報ということもあり固い内容ですが、何が良いのかというと、DJの人がゆっくりとそしてはっきりとラオス語を話してくれるのでもっとも聞き取りやすいプログラムです。
また、少しラオス語が分かってくると面白いのがラオスのラジオです。テレビや雑誌などは固い内容のものが多いのですが、ラジオの話題はけっこう自由度が高くが面白いです。例えば、次のような感じです。
DJ「たくさんの人がダイエットをしているみたいだね。朝も食べない、昼は少し、夜も少しって人もいるんじゃないか。でも、夜ぐらいはしっかり食べた方たいいよ。俺は、ここに来る前にすき焼きに焼肉を食べてきよ。ハハハハ。みんなも夜ぐらいはしっかり食べようよ!!」
上のような感じだったりします(日本人的には朝をしっかり食べてほしいですね☆)。恋愛系の話題もあり、DJが地方にいる歌手に電話して「今日のテーマは、昔の恋人なんだけど、忘れない彼氏いる?」みたいな感じで自由につっこんだりしています。
ラオス人は、テレビはラオスのものよりタイのものを好んで見ていますが、ラジオに関しては、車の中などでけっこう聞いている人も多いです。
最後に、らラオス・ヴィエンチャンで聞く事のできるラジオ局を紹介します。
※インターネット等でいろいろ調べたのですが、怪しい部分が多少あります。補足修正等があれば、是非教えてください。
- 90.0MHz: Lao Youth Radio
- 93.0MHz: CRI(中国国際放送のラジオ)
- 94.3MHz: Lao National Radio (Butterfly Radioによる運営??)
- 95.0MHz: V.I.P. Radio (Climax Multimedia Radioによる運営??)
- 96.0MHz: ABC Radio Australia
- 97.3MHz: Happy Radio
- 98.8MHz: Orange Radio
※少し前までButterfly Radioの運営で、Butterfly Radioとアナウンスされていましたが、名前がいつの間にかOrange Radioに変わっていました。
※ビエンチャン特別市ラジオ局です。
- 99.7MHz: Military Radio
- 100.5MHz: Radio France International
- 101.5MHz: Police Radio
- 103.7MHz: National Radio
※103.7MHzのNational Radioは、インターネットで聞くこともできます。地方にいてラジオの電波の弱い地域に住んでい人や、ラオス国外にいる人も利用することができます。
(参考URL)Lao National Radio: https://lnr.org.la
そして、ラオス語学習に役立つのが、ラジオです!!
今日は、ラオス・ヴィエンチャンのFMのラジオ局を紹介します。ラジオは、DJの人ははっきり話してくれますし、ニュースは比較的ゆっくり話してくれるので、ラオス語の学習にはラジオはぴったりです☆ また、ラオス語をある程度勉強している方であっても、内容もテレビ塔に比べると、緩かったりするので、聞いていて面白かったりします。
まず、ラオス語を勉強していく上で欠かせないのが、7時から7時半、12時から12時半、19時から19時半に流れるラジオニュースです。このニュース・プログラムはすべてのラジオ局で同じ内容のものが放送されます。内容は、政府のニュース広報ということもあり固い内容ですが、何が良いのかというと、DJの人がゆっくりとそしてはっきりとラオス語を話してくれるのでもっとも聞き取りやすいプログラムです。
また、少しラオス語が分かってくると面白いのがラオスのラジオです。テレビや雑誌などは固い内容のものが多いのですが、ラジオの話題はけっこう自由度が高くが面白いです。例えば、次のような感じです。
DJ「たくさんの人がダイエットをしているみたいだね。朝も食べない、昼は少し、夜も少しって人もいるんじゃないか。でも、夜ぐらいはしっかり食べた方たいいよ。俺は、ここに来る前にすき焼きに焼肉を食べてきよ。ハハハハ。みんなも夜ぐらいはしっかり食べようよ!!」
上のような感じだったりします(日本人的には朝をしっかり食べてほしいですね☆)。恋愛系の話題もあり、DJが地方にいる歌手に電話して「今日のテーマは、昔の恋人なんだけど、忘れない彼氏いる?」みたいな感じで自由につっこんだりしています。
ラオス人は、テレビはラオスのものよりタイのものを好んで見ていますが、ラジオに関しては、車の中などでけっこう聞いている人も多いです。
最後に、らラオス・ヴィエンチャンで聞く事のできるラジオ局を紹介します。
※インターネット等でいろいろ調べたのですが、怪しい部分が多少あります。補足修正等があれば、是非教えてください。
- 90.0MHz: Lao Youth Radio
- 93.0MHz: CRI(中国国際放送のラジオ)
- 94.3MHz: Lao National Radio (Butterfly Radioによる運営??)
- 95.0MHz: V.I.P. Radio (Climax Multimedia Radioによる運営??)
- 96.0MHz: ABC Radio Australia
- 97.3MHz: Happy Radio
- 98.8MHz: Orange Radio
※少し前までButterfly Radioの運営で、Butterfly Radioとアナウンスされていましたが、名前がいつの間にかOrange Radioに変わっていました。
※ビエンチャン特別市ラジオ局です。
- 99.7MHz: Military Radio
- 100.5MHz: Radio France International
- 101.5MHz: Police Radio
- 103.7MHz: National Radio
※103.7MHzのNational Radioは、インターネットで聞くこともできます。地方にいてラジオの電波の弱い地域に住んでい人や、ラオス国外にいる人も利用することができます。
(参考URL)Lao National Radio: https://lnr.org.la

2017.07.13 09:55
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